耳鳴りは深層の音色

最近何してるの、と問えば寝ていると答えるしかない。
はぁろぅ、私です。寝ながら喋るのとか好きですね。
病院でのカウンセリング時、病院の空気感からか毎度眠くなってしまうんですよ。ですのでテーブルで突っ伏しながら話させてもらうこともあります。
人のいる場では寝るのはあまり好きませんけども、人によっては寝る時に傍にいてくれたらなーとか思います。
例えば夜寝る時に、完全に眠りに落ちるまでだらだらと喋ったりするの大好き。あと傍にいてくれるだけで安心できるでしょう?
昨日は応真さんとお話していたんですけどね、日付変わって朝が近づくにつれて私はゲームをやめて布団に入って睡眠態勢へと。
そんな感じで話しつつ、眠気が最大になって落ちる直前でお先にスヤァさせていただきました。
ほとんど何を話していたか覚えていませんが、私のことですからきっと訳のわからない事を言っていたでしょうね。いつものことでした
とりあえずカニバリズム的な話をしたことは覚えている。
食べてはいけない!とかそういう諸々の問題を排除したとして、私としては人肉は恐らく食感の関係で無理だろうなって。
そもそも赤の他人なんて喰らいたくもないのであるとしても親しい人でしょうけど、食べたら死んでしまいますし悲しいですから。
ですので私は肉ではなく血液がいいな、なんて思うんですよ。
血を流れるだとか傷口を見るのとかかなり苦手なんですけどね…? 何故だか血を飲みたいと思ったことがあるのです。
ヘマトフィリア…ではないはずなんですよ。私のは性的嗜好ではないので。
どちらにしろ、一歩間違えると危険な道ですけど。
というか飲ませてくれるはずもないのですがね。飲ませる人がいたらそっちの方が不思議だよ。

本題をすっかり忘れていましたけど、今回は『耳鳴りの話』 私の感じる中で一番身近で、遠く感じる音の話。
追記よりー。

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『嘘』も『言葉』使い道次第

嘘は他人を傷つけるもの?
それだけじゃないよ、使い方次第では人を守ることもできる。
自分を守るための嘘は醜いけれどね。

どうも、木曜日に学校で活動限界を迎えました。皆帰って一人で電車の時間まで学校にいたらぐっすり…先生も驚いてました。
いやぁ…電車で車掌さんに起こされたのも久しぶりですよ?その後乗り換えて学校到着して、20分後にはまた寝ていて。

そして活動は同級生に「○○くん、作業好きなら手伝ってー」と言われ紙を切ったり貼っつけたり。
…そういえば名前で呼んでくれる男子いないな。いつも本名にまったく関係ないあだ名で呼ばれてる。
女子には名前で呼ばれますね。先生方には苗字で呼ばれることが多い。

そして金曜日もきつかったのでゆっくり休み、必要なデータだけ先生に送信。
後輩さんから心配の連絡っぽいの来てました。練習出来なくて申し訳ないね…。
しかし必要なデータが送れてなかったので今日直接持っていくことにしました。面倒だし。


日々の報告はこれで終わって、追記より適当な雑話です。

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モノへの興味 そして 他人

広告消しの、雑話。

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笑え、作れ。


どうも、やっと更新できる。
ミラルです。いやぁ、前回の更新から間が空いてますが、通信速度低下でブログの管理画面すら開けなかったのですよー…。今ちょっとマシな状態に。
その間に私はマダニにやられて一針縫う事になったのです。で、プチ手術中に部分麻酔をするのですが、これがまた面白い。何が面白いって、痛みがないのにいじられてる感覚があるのです。
しかも意識があるものだから、お医者さんの動きも見える。さすがに手術箇所は見れませんでしたが。
そして切り終わり、糸を縫うまでの間には少し血の出る感覚があるもんですから楽しくて。
手術中ずっと「ふふ…ふふふ…あは、あはは!」とか笑っちゃってるんですよ。何だコイツ。
で、今回の記事は私の『笑う話』!いや、この記事で笑う、とかじゃないんだけども。
追記より、さらっと。

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色を求める話


白き闇 染まりし心 雪の中

どうも、ここ数日普段より忙しかったミラルっちです。他の人に比べりゃどうってことない。
季節外れにもほどがある上の文ですが、割と気に入ってる思いつきシリーズです。
白き闇、というのは何かしらの比喩ですがどうとらえますか?この『白き闇』自体は私の思いつきではありません。
元となったものは猛吹雪で視界が闇の中にいるように見えない、が雪なので真っ白といったものを『白い闇』と表現したらしいです。

んで、私がその言葉を聞いて考えたのは『白はなんにでも染まる色だ。だがそれ故に単体では自己を証明できない闇と変わらない』といったもの。
そこからさらに派生して『白い闇に染まってしまった心は自身では何もできない。いづれ消えゆく雪のように融けてゆく』なんてものまで考えました。
さて、実は私は自分の中でイメージカラーを『白』としているんです。ミラルくんも白いですが、実は偶然のようなものよ。
えぇっと、ちょっと応真さんのbotから(勝手に)ノーンちゃんをお借りして…。

「白ハ無ノ色よォ?なに色にデモ染まるケド、何も持たなイかラ、タダの白。ウフフ……アハハハハ!」
って、これかなり気に入ってる訳でして。私自身は元々何も持たず、無個性と言っていいほど尖ったものを持っていないので「あ、白って素敵」とか思っちゃいました。勿論ノーンちゃんも大好きです。殺してくれそう(?)


昔から白と黒は好きですからね。最近だと「この色いいなぁ」とかなってタンスの中が少しカラフルになってるんですけども(しかし基本無地のパーカー)そこは置いておいて。
別に無個性だから白って事じゃないんです。自分は誰かに見せる色を持っていない思っているからこそ、『白』としています。
(ちょっと脱線して例え話)
私は白紙です。何でも描ける白紙です。他の色で自分を塗りつぶしてもらわないと白紙のまま。
それなりに色は貰っているのですけどね。真っ黒なクレヨンで塗られた傷跡、綺麗な色鉛筆で彩られた模様、ボールペンで強く描かれた背景。
それでも真ん中は白いまま、というか穴が空いている。

穴を埋めるためには紙を足すしかない、どんな色でもいいから他の紙を。
と、ここで考えてしまうのは『他者への依存』に繋がっているんじゃないかなって。自分で穴を埋める=抜けてしまった部分を探す ではないのですから。
他者への依存は悪いとは思わないのですが…依存し過ぎてしまうと、依存していた存在がどこかへ行ってしまった時にまた穴が空いてしまう。
だからこそ、自分の色をその穴に埋めなければいけない気がするのです。


話を戻して色の話。
私は人に対しての印象を色で考えたりしています。このブログによく出てくる気がする三名のイメージを勝手に書いていきます。

兄さん(リューニャー)=淡い黄色系統
完全に黄色ってよりも、少し赤みのある暖かめの色。調べてみると『淡黄』が近いのでしょうか。
明るいイメージだけど、目にチカチカと来ない感じ、と言いますか。
落ち着く色合いかな。この目で見る彼は心を暖める。

応真さん=蝋色(呂色)、深めの黒色系統。
別に、黒い感情がどうのこうのではなく、他に染まらないといった意味での色。
他からの干渉より、自分の核を大事に持っているような気がするので。
呂色とは気品のある黒です。この目で見る彼はある種美しい。

漆黒さん=紺碧、天色(どちらも青色系統)
紺碧は深く濃い青空、天色は澄んだ空のような色。
明るくなったり暗くなったりも空っぽいしさ、優しいし。
名前とは関係ない色付けだね。この目で見る彼女は清々しい。


他の方の色合いも考えてたりしますが、しっくりくるものが探せなかったりで苦戦中。気になった方がいれば本腰入れて考えますけど。
色って素敵な話題でしょう?自身を白としている私は、他者からは何色に見えているやら。
聞かせていただきたいような気もしますね、ではでは失礼します。
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