カラーパレット

はぁい、昼に帰ってこられたので少し。
若さ故の無謀は嫌なものですね。
大抵の人はそれを思い出にしてしまうでしょうけれど、過去にはしたくないものです。

さて雑話、今回は過去に何度も出したと思う『色』の話。
何故、色に拘るのかというと表現として魅力を感じているからでしょう。
他にも『言葉』が気に入ってたり『音』を気にしたりとか。

この世のものには大抵色があります。
透明なガラスだろうと視認できる限りの色合いあるし
目に見えぬ気体などには無色という色が。

この世は色で溢れています。
気分なども色で表すことができますから、色には惹かれている訳です。
以前、他人や自分を色で表現したりしましたが、色には何通りもある訳で。
今の私は月白とでもしましょうか。

月見客が十五夜を待ち焦がれるかのように
我が思い馳せるは夜道の灯。

なんてね、深く考えずに色を置くのも楽しいですが。
自分の中にはいくつの色があるのか、他人の中にはどんな色があるのか。
考えてると面白いと思いますよ。

多くを適当に混ざり過ぎても綺麗な色にはならず
綺麗に噛み合う組み合わせを探して新しい色へ。
人間関係もそれっぽいですし。
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耳鳴りは深層の音色

最近何してるの、と問えば寝ていると答えるしかない。
はぁろぅ、私です。寝ながら喋るのとか好きですね。
病院でのカウンセリング時、病院の空気感からか毎度眠くなってしまうんですよ。ですのでテーブルで突っ伏しながら話させてもらうこともあります。
人のいる場では寝るのはあまり好きませんけども、人によっては寝る時に傍にいてくれたらなーとか思います。
例えば夜寝る時に、完全に眠りに落ちるまでだらだらと喋ったりするの大好き。あと傍にいてくれるだけで安心できるでしょう?
昨日は応真さんとお話していたんですけどね、日付変わって朝が近づくにつれて私はゲームをやめて布団に入って睡眠態勢へと。
そんな感じで話しつつ、眠気が最大になって落ちる直前でお先にスヤァさせていただきました。
ほとんど何を話していたか覚えていませんが、私のことですからきっと訳のわからない事を言っていたでしょうね。いつものことでした
とりあえずカニバリズム的な話をしたことは覚えている。
食べてはいけない!とかそういう諸々の問題を排除したとして、私としては人肉は恐らく食感の関係で無理だろうなって。
そもそも赤の他人なんて喰らいたくもないのであるとしても親しい人でしょうけど、食べたら死んでしまいますし悲しいですから。
ですので私は肉ではなく血液がいいな、なんて思うんですよ。
血を流れるだとか傷口を見るのとかかなり苦手なんですけどね…? 何故だか血を飲みたいと思ったことがあるのです。
ヘマトフィリア…ではないはずなんですよ。私のは性的嗜好ではないので。
どちらにしろ、一歩間違えると危険な道ですけど。
というか飲ませてくれるはずもないのですがね。飲ませる人がいたらそっちの方が不思議だよ。

本題をすっかり忘れていましたけど、今回は『耳鳴りの話』 私の感じる中で一番身近で、遠く感じる音の話。
追記よりー。

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『嘘』も『言葉』使い道次第

嘘は他人を傷つけるもの?
それだけじゃないよ、使い方次第では人を守ることもできる。
自分を守るための嘘は醜いけれどね。

どうも、木曜日に学校で活動限界を迎えました。皆帰って一人で電車の時間まで学校にいたらぐっすり…先生も驚いてました。
いやぁ…電車で車掌さんに起こされたのも久しぶりですよ?その後乗り換えて学校到着して、20分後にはまた寝ていて。

そして活動は同級生に「○○くん、作業好きなら手伝ってー」と言われ紙を切ったり貼っつけたり。
…そういえば名前で呼んでくれる男子いないな。いつも本名にまったく関係ないあだ名で呼ばれてる。
女子には名前で呼ばれますね。先生方には苗字で呼ばれることが多い。

そして金曜日もきつかったのでゆっくり休み、必要なデータだけ先生に送信。
後輩さんから心配の連絡っぽいの来てました。練習出来なくて申し訳ないね…。
しかし必要なデータが送れてなかったので今日直接持っていくことにしました。面倒だし。


日々の報告はこれで終わって、追記より適当な雑話です。

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モノへの興味 そして 他人

広告消しの、雑話。

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笑え、作れ。


どうも、やっと更新できる。
ミラルです。いやぁ、前回の更新から間が空いてますが、通信速度低下でブログの管理画面すら開けなかったのですよー…。今ちょっとマシな状態に。
その間に私はマダニにやられて一針縫う事になったのです。で、プチ手術中に部分麻酔をするのですが、これがまた面白い。何が面白いって、痛みがないのにいじられてる感覚があるのです。
しかも意識があるものだから、お医者さんの動きも見える。さすがに手術箇所は見れませんでしたが。
そして切り終わり、糸を縫うまでの間には少し血の出る感覚があるもんですから楽しくて。
手術中ずっと「ふふ…ふふふ…あは、あはは!」とか笑っちゃってるんですよ。何だコイツ。
で、今回の記事は私の『笑う話』!いや、この記事で笑う、とかじゃないんだけども。
追記より、さらっと。

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プロフィール

Author:ミラル
奇跡の世界、跡地でございます。
以降はただだらりと、気が向いた時に文字を並べるつもりです。

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