花コトバ(妄想関連)

どうも、肩こり悪化の影響か首やあごが痛いだけでなく、頭痛が常にしている状況です。
風邪を引いたとかでもなさそうですが、身体全体の調子が悪いのでなんとも言えない。
今朝起きた時に身体の感覚が恐ろしく鈍かった(感覚が無い部分もいくつか)ので、疲れすぎたのかもね。
昨日は珍しく21時半近くに眠りましたね。
Twitterで寝るかーと発言したのがその辺りで、その数分後には寝てたので多分これくらい。

そうそう、最近眠れてなかった影響か起きている状態で夢を見るなんて変な機能が追加されました。
目を開けていて、人と会話もできるが寝ている時に見る夢を同時に見ているという感じなんですが、訳がわからない。
視界も思考もあるのに、睡眠状態と同じってなんぞや…。

さてさて、今回はマイキャラ達につけてあるお花の話。
PSO2でもお花のアクセサリーがあるのですけど、近いものを選んだりするのが好きです。
選んだ花の都合上、無理なものもあるのですが…。
妄想上では花言葉を調べて、それをキャラのイメージに合わせて選ぶのです。
追記よりー。

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ユメにイロ

どうも、珍しく忙しく過ごしている私です。
先週の水曜日から就職先にアルバイトに行かせてもらってるんですよ。身体慣らしておけーと。
いやぁ、木材の香りはやはり良いですね。機械を使った時の香りも好き。
身体を大分動かしているおかげで食事の量が増えました。あと眠い。
こうなると時間が惜しいんで、パソコン開いてブログ書くーってのも放ってゲームor睡眠です。言うてもそんなに睡眠時間は変わりませんが。
疲れてても夜に眠れないので、すこーしだけ大変。そんでもそのうちなんとかなるでしょう。

今回は一応妄想にカテゴリを置いていますが、特にキャラが出てくる訳では無いです。ハイ。
一つのフレーズが思いついて、そのまま文字にしてみたくなっただけの話。
一つからつなげていくのは、中々に面白いのです。
追記より、戯言。

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一年の始まりに。

明けましたね。私は年明けた瞬間には布団に入ってました。
皆さま今年もよろしくお願いします。



……

他に書くことあるか?

別に特別書くこともないので追記から本日誕生日なディスのお話でもおいておきましょう。メモ帳で書いた後放置状態だったし。
明るい話じゃないよ!多分!
というか新年一発目の記事がこれって

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どんなに雲があっても、高くは青空【妄想記事】

どうも、ワタクシ最近拘束が解かれた獣のように言葉(というより文字ですか)が出てきます。
ぶっちゃけアレ、薬も服用し直しになったしね。半分自暴自棄。
しかしながら存外楽しくやってますよ。自身を抑える為の鎖もぶっ壊れたみたいなもんですし。

ところで、今から私が書くことって理解できます?
1『頭の中が痒い』
2『耳が、音が、寒い』
3『胃の中が気持ち悪い』
4『息をしているが息をしていない感覚』
5『脳がふやけたような』
結構こういうことを感じるのですが、周囲にはどういうことぞ?と意味がわからないそうで。

1は骨と脳の間にムカデとかが歩いているのを想像していただければわかりやすいかな?
2は冷たいのではなく、寒い。そこに入る音ですら寒さを運ぶのです。
3はそのまんま胃が気持ち悪い。胃液が沸騰してぐつぐついってるみたいなもんです。
4もそのまんま。息をしていて、空気を体内に取り込んでるけどその感覚がなく、苦しい。
5はそうですね、食パンを液体につっこんだらふやっふやになる。それ。

ふふ、こういうことを説明するのもそこそこに面白いですね。

さぁさぁ今回は応真さんに看板立ててもらったのでキャラのお話ですよ。追記からです。

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朽ちていく校舎で桜の記憶を想って。


私は夢を見た。
というのも突拍子がないかもしれないが、夢とはそういうものだ。
その夢の中で私はどこかの学校にいた。
古い木造で、恐らく二階立て。私は二階の窓から見える桜の木を見つめているのだ。
暫くして友人から呼ばれて声の方向を見て返事をする。
「そろそろ行かないといけないぞ」
少し寂しそうな顔をして先に一階へと降りて行った。
もうここには来ないのか。これ以前の記憶はないのだが、そう感じた。夢とはそういうものだろうから。
私も泣きたくなるような気分になったが、最後に桜を見ようと振り返る。
しかし、目を話していた数十秒で桜は枯れていた。そう認識した瞬間に空が暗くなり、とてつもない不安と恐怖が身体中に纏わりつく。
そんな感情の中で一つ気になる光を見つけた。そこへ手を伸ばすと同時に私は夢から覚めた。

後日私は夢で見た校舎の前に立った。それも現実で。

住んでいる場所から電車で一時間程度で到着する田舎の駅、知らないはずなのだがどうしても進まないと行けないと感じ、通った事のない道を進んでいく。
しばらく山の方へ進んでいくと草木に隠れて線路のようなものがあった。この線路を見た時には辿っていけばあの学校があると確信していた。
そして私は夢で見た校舎を見つけたのだ。

着いた頃には空は暗くなっていた。いつのまにか相当歩いていたのかもしれない。
線路の終着点、駅だったと思わしき地形から進んで目の前へと向かう。
数歩進み、足元の違和感に気が付く。少しずつ沈んでいっているのだ。
驚いて周りを確認すると周辺だけ木が一本もない。思い出した、ここは底なし沼と呼ばれるほど深かったことを。
急いで引っ張るように後ろへと戻り、駅だった場所で乱れた息を整える。
そうだ、私はここを知っている。夢などではなく、小さい頃の記憶があるのだ。
たしかここを渡らずとも近くに道があったはずだ。校舎は目の前だが焦らずにいこう。

木の隙間を通ってたどり着くと、朽ちてぼろぼろの校舎の裏へと回る。
この先にあるはずだ、桜が。いや違う、あの人が。
あったのは切株だったが、それで十分だという事を知っている。
切株の中心に手を置き、心を落ち着けて、気持ちを込めた。
「ただいま」
桜の花びらが舞い、昔の明るい景色へと私を運んだ。
「おかえり」
あの人が迎えてくれた。私の想い人、最愛の―――





という夢をかなり前に見ました。
簡単に言うと夢の中で「夢を見た私が、忘れていた校舎へと向かって想い人の記憶を取り戻す」といったものですが、文章にするためある程度イロは付けています。所々説明不足だったり継ぎ接ぎな部分は夢ならでは…ってところでしょうか。
このような夢は他にも見ていて、
夢を見た

その影響で自分だけ想い人を思い出す

昔からの友人の協力を仰いで桜の木を掘り起こす

なんか科学的な液体を注ぐ

全員にも記憶が戻る

といった内容。舞台というか、校舎や地形はまったく同じでしたね。
なんかメモ帳に残っていたから書いてみました。
メモ帳に夢を残したりするのですが、幸せな夢が多いなーと。
現実を見てつらくなったりはしますけどね…つらい時にほど幸せな夢を見る印象。
限度を超えると夢を見ないか、歪で怖い夢を見る頻度が増えます。
ゆめにっき的な事にならんようには気を付けますさ。
ではでは。
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